
- 導入支援
- 株式会社CHINTAI、株式会社ROBOT PAYMENT
- 出版
- 講談社サイエンティフィクより著書(2025年)
- 研究
- 情報処理学会 全国大会で研究発表(2024年)
- 登壇
- DeNA × AI Day(2025年)
出版・研究・登壇は、取締役 菅藤 佑太の実績です。
掲載・出版・登壇・研究の記録(発信・お知らせ)01お困りごと
こんなことで困っていませんか
当てはまるものから、関連する事例や支援をご覧いただけます。
03導入事例
導入前と導入後の変化
困りごとが、取り組みのあとどう変わったかを紹介します。
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経営層と各部署
あいまいな目標を、
部署ごとの課題に 課題「AIで業務効率化」という目標が、あいまいだった
取り組み経営層・現場・外部の専門家の間に立ち、60時間以上の話し合いを進めた
成果部署ごとの課題が決まり、AIだけでは解けない施策は止めると判断した
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事例 01総務・人事部門
「AIは使えない」から、
現場で使えるAIへ 課題AIツールを入れたが、思った答えが返ってこない
取り組み社内の規定や事例を、AIが読みやすい形に整えた
成果担当者が自分で原因を見つけて直せるようになった
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事例 02メディア・編集部門
誤字・表記ゆれのチェックを、
AIで仕組みに 課題用語や表記のチェックが、特定の人に偏っていた
取り組み用語集とルールをAIに設定し、手順書を作った
成果自動チェックが働き、担当が替わっても続けられる
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事例 03経営企画・社長室
「使う」から「創る」へ。
AI人材を社内で育成 課題研修を受けても、何をすればいいか分からない
取り組み自社の業務を題材に、アプリを作る演習を開いた
成果自分の業務の課題を、AIで解き始めた
気づきそうで気づけなかった課題を整理でき、現場で使えるレベルまで改善できました。
04進め方
作る前に、まず困りごとを整理します
経営・現場・技術の担当者の考えをそろえてから、作り始めます。
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01
初回診断
業務と困りごとを伺い、AIに向く仕事を探します。
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02
ご提案
進め方と、始める順番をご提案します。
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03
導入
小さく作って試し、現場で使える形に整えます。
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04
定着・改善
社内で使い続けられるまで、一緒に直していきます。
05ミッション
なぜ、教育とAI・DXなのか
manavigateが一貫して大切にしているのは、情報格差をなくすことです。教育とAI・DXは、この一本の線でつながっています。
06私たち
経営と技術、二人の専門家


取締役菅藤 佑太Yuta Sugafuji
むずかしいAIを、現場で使える形にわかりやすくする人。AIプロダクトマネージャー・AIエンジニアとして、導入の現場をリードしています。
07よくある質問
よくある質問
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AIに詳しくなくても相談できますか?
はい。AIの知識がなくても相談できます。仕事の流れと困りごとを、そのままお聞かせください。
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地方の会社でも、オンラインで相談できますか?
はい。初回診断を含め、オンラインでご相談いただけます。
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自社の業種や規模でも、相談できますか?
はい。業種や会社の規模は問いません。AIの活用がこれからの会社こそ、ご相談ください。
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費用はどのくらいかかりますか?
初回診断(30分)は費用がかかりません。その後のご支援は要見積もりで、課題の規模や対象部署数に応じてご提案します。
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必要のないシステムを勧められませんか?
売上のために不要なシステムを売ることはしません。私たちのサービスが合わない場合もありますので、他社のサービスともぜひ比べてください。
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AIを使わないほうがよい場合もありますか?
はい。最適な答えが「AIを使わないこと」なら、迷わずそうご提案します。仕事の進め方を見直す方法も一緒に考えます。
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導入した後も、社内で使い続けられますか?
私たちのゴールは納品ではなく、お客様が自分たちで回せる状態です。現場の方が自分で直せるところまで一緒に進めます。
08資料
資料で、じっくり知りたい方へ
社内の説明にも使える資料を、メールアドレスの登録なしで公開しています。
まずは、お困りごとをお聞かせください。
いきなりツールは勧めません。仕事の流れと困りごとを伺い、AIに任せる業務と任せない業務を分けます。